2016/04/13

【レゴ】潮騒の家





みなさんこんにちは。

身長が1年で2cm伸びて173cmになったホレスです。

どうでもいいですね。

さて、今回の記事ではレゴでつくった家の紹介をしていきます。

マトモな紹介は期待しないでください。

あと綺麗な写真も。



こちらが今回紹介する家です。

白と黒でまとめられたシンプルな外観が特徴の家で、家主には別荘として使われているのだとか。

醤油かけて食べたら絶対美味しいですよね。

黒いところはアレですよ。ゴマが練りこまれてる感じのアレ。



正面から見て右側の壁には窓を配置しています。

これで日中は憂鬱にならずに済みますね。

夜中のことは知りません。

別荘に来てまで憂鬱になる人間なんていないと思いますが。



こちらの髭を生やしたおじさんが、この家の家主です。

なんと彼の仕事は市長。

それらしいオーラは全くありませんが、どうやら市民からは絶大な支持を得ているようです。(本人談)

本人談。

休日になると日々の仕事のストレスを忘れるため、度々この別荘にやって来ます。

隣にあるバイクは、彼がアニメ「ばくおん!!」に影響されて衝動的に購入したバイクです。

「持っててよかったバイク免許。」

彼はそう語ります。

もっと市政のことを考えた発言をしろ。



内装も、外観と同様に白と黒を中心にまとめられています。

アクセントとして使われている観葉植物は彼の自慢の品。

この辺りでは珍しい植物なのだとか。



「バイクと観葉植物のおかげで、ワシは市長という仕事を続けられている気がするのじゃ。」

なんというか市長としての深みが全く感じられない一言ですが、彼にとってこの別荘に来ることは気分をリフレッシュするための最高の手段のようです。

これからも市長の仕事しっかりやっていってくださいね。



そんな、市政を動かす男の別荘でした。

いかがだったでしょうか。

管理人のレゴ作品としてのこの家は、イギリスのハンプシャー州にある家の再現としてのものです。

この作品において僕は2階部分の床に白タイルを使ったのですが、最初は変色のせいでとても使えるものではありませんでした。

ここで僕はどうしたでしょうか。

まあ、このブログをずっと読んでる方なら分かりますよね。




お ま た せ


はい。

いつものです。

やり方に関してはこちらに書いているので、興味のある方は読んでみてください。



やはり容器に蓋があるといいですね。

漂白のしやすさが違います。

...ん??



謎の水死体。

綺麗に浮かんでますね。

それでは、長くなってしまったのでこの辺でおしまいにしたいと思います。

さようなら~。